プラネタリウムPLANETARIUM

  • 休館日: 詳細は
    "今月の投影予定"を参照
  • 利用時間: 9:00 ~ 17:00
  • 電話: 048-591-7321
  • FAX: 048-591-7320


投影プログラム

イベント

団体でのご利用

団体利用について

原則として、1回の投影は、30名以上の利用に限ります。

有料投影の場合
市内料金 (※桶川市・鴻巣市を含む)
大人: 160円
子ども: 60円
市外料金
大人: 240円
子ども: 90円
【団体入場での注意点】
  1. 原則として申し込みは、投影観覧希望日の3ヶ月前から1週間前までです。
    電話・インターネットでは、正式な申し込みにはなりませんので、必ず窓口に申請に来てください。
  2. 平日の団体投影時間枠は、9:00~12:00 と 13:00~14:00 となります。
  3. 一般向け投影日(土曜・日曜・祝日・学校休み期間など)での団体利用は、最大35名まで受け付けます。
    35名を超える場合は、当日に個人の方と一緒に観覧券を購入しください。当日来館した個人の方が、入場できない ことを極力避けるためです。
  4. 大型バス(観光バス)を利用する場合は、文化センターの駐車場には停められません。
  5. 中央図書館も利用する場合は、図書館へ直接申し込んでください。電話:048-592-0795(直通)

※その他詳しいことは、お問い合わせください。電話:048-591-7321

学習投影について

学習指導要領に則した内容を中心に投影しています。
小学4年生の投影内容は、こちらでメニュー化したプログラムを用意していますが、
可能な限り各学校の先生のリクエストに答えながら実施しています。

市内外問わず、 どうぞお気軽にご相談ください。

幼児投影について

プラネタリウム投影を通して、普段見られない満天の星や宇宙の世界と、
それにまつわる物語などに触れることによって、楽しいひとときを過ごしながら
豊かな情操を育み、科学に興味を持たせるきっかけにします。

また、家庭での話題作 りやコミュニケーションにも役立てます。
年少用番組と年長用番組を用意していますので、どうぞお気軽にお問い合わせ ください。

星見人(ほしみすと) <天体観望会>

設備・プラネタリウムについて

プラネタリウムとは

プラネタリウムとは、本来、 惑星(PLANET)の動きを表現する機械と施設(IUM)を意味します。
しかし、現在では、惑星 だけではなく満天の星と共に、
全天デジタル映像システムを使ってドームいっぱいに広がるダイナミックな映像を投影しています。
きたもとプラネタリウムでは、プラネマイスタ-(解説員)による生解説と、
3種類の投影から子どもから大人まで幅広く天文学習を体験できます。

システム構成
プラネタリウム: GX-T(五藤光学)
デジタル映像: HAKONIWA(リブラ)
ドーム: 直径 10メートル
定員: 70席

展示コーナーについて

展示コーナーでは、黄道12星座のパネルを見ながら今日の星占いや
過去20年分の天文雑誌を閲覧することができます。

今月の
投影予定SCHEDULE

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